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ㆍHOME > 特許情報 > 特許法

タイトル : 先出願優先主張
作成者  :  임현진 作成日 : 2008/06/15 17:06:07 照会 : 2,140
1) 異日出願の競合:同一の発明について異なった日に二以上の特許出願があったときは、最先の出願人のみがその発明について特許を受けることができます(法第36条1項)。

(2) 同日出願の競合:同一の発明について同日に二以上の特許出願があったときは、出願人の協議により定めた一の出願人のみがその発明について特許を受けることができます。若し協議が成立せず、又は協議をすることができないときは、いずれも、その発明について特許を受けることができません(法第36条2項)。